TOPICS

通信工学専攻の大学院入試の「英語」にTOEICを併用できるようになりました

平成31年度入試から、 大学院 通信工学専攻の 博士(前期)課程の入学試験の「英語」は TOEIC公式スコアの併用もできるようになりました。
TOEICスコアを換算した点数と本専攻で実施する英語の試験の結果を比較して高い方が採用されます。
英語の試験のみ、またはTOEICのみでの受験も可です。 ※出願時に選択する必要があります。

平成31年度 大学院博士(前期)課程・博士(後期)課程の試験日程・学生募集要項はこちら http://www.tohtech.ac.jp/admission/outline/graduate/index.html

平成31年度 大学院 通信工学専攻 博士前期課程 入学試験の専門科目の出題範囲は以下のとおりです。

「数学(微分積分学、代数・幾何)」
  2015年度情報通信工学科シラバス
  「解析演習I」、「解析演習II」、および「代数・幾何概論」の内容

「電磁気学」
  2016年度情報通信工学科シラバス
  「電磁気学I」、および「電磁気学II」の内容

「電気回路」
  2015年度情報通信工学科シラバス
  「電気回路I及び同演習」、
  2016年度情報通信工学科シラバス
  「電気回路II及び同演習」、および「電気回路III」の内容

「電子回路」
  2015年度情報通信工学科シラバス
  「電子回路I及び同演習」、「電子回路II」の内容

「通信システム」
  2015年度情報通信工学科シラバス
  「通信システムI」、 および「通信システムII」の内容

「論理回路」
  2016年度情報通信工学科シラバス
  「論理回路」の内容

「プログラミング」
  2015年度情報通信工学科シラバス
  「C言語入門」、「アルゴリズムとC言語」の内容

上記7科目から3科目選択、出願時に選択する3科目を申請します(申請後の変更不可)。

このページのTOPへ